【2020年8月号特集】ラビーネット契約書類作成システムの新機能!!

◎賃貸物件取扱業者様必読!©チャンネル(賃貸データ登録)がリリースされました!

・物件の基本情報(所在地や貸主名等)を事前にデータ登録しておけば、契約書作成時にデータを呼び出して書類作成が可能!
・データ登録した物件の各部屋の契約書を作成する際に時間短縮が図れます。
・登録データは「建物データ」と「部屋データ」の2種類あり、契約書作成時の呼び出しパターンは「建物+部屋データ」や「建物データのみ」等の選択が可能です。
・契約書類作成の画面で入力した項目を©チャンネルにデータとして登録することも可能!
・賃貸マンション・区分所有の分譲貸し・戸建賃貸それぞれのケースに合わせてデータ登録可能!

    ラビーネット契約書類作成システムにログインし、「©チャンネル」のアイコンをクリック!
    「一棟マンションの各部屋を賃貸」
    「区分所有の各部屋を賃貸」
    「戸建住宅等、建物全部を賃貸」
    3つのパターンから、登録する物件のパターンを選択しデータ登録開始!
  • 建物データを登録
  • 部屋データを登録
※登録したデータの呼び出し方法
    新規書類作成の画面で書類選択の際に居住用賃貸借契約関係書式
    (51-1∼54-1)を選択します。
    すると、下段に「©チャンネル(賃貸データ登録)の登録データを呼出し」の項目が出てきますので、呼び出したいデータを選択します。
    ※事業用賃貸借や土地賃貸借の書式を選択するとこの項目は出てきません。
    契約書類作成画面に移行すると、登録したデータが反映されており、書類作成の時間短縮が図れます。
    ※契約書類の全ての項目が入力されているわけではありません。必ず全ての項目について確認していただき、データ登録できていない不足項目を入力し、使用してください。